株式会社アースネットワークスは、省エネによるコスト削減に向けた環境づくりにアプローチし、脱炭素支援サービスや補助金・助成金コンサルティング・新電力への窓口業務など、さまざまな業務を行っています。電気施工管理技士や計装エンジニアリングも募集しています。ここでは株式会社アースネットワークスの口コミや特徴を紹介します。
口コミは見つけられませんでした。
口コミ評判は見つかりませんでしたが、公式サイトからは必要とされているサービスをしっかりと提供し、より良い省エネ対策を実施しているように感じられます。2007年に創立したまだそれほど歴史が古くない会社であるからこそ、より上を目指して、そしてより良い社会を目指した取り組みに力を入れているようです。
意欲をもって仕事を頑張りたい、まずは経験を積んでもっと上を目指していきたいと考えている方におすすめの会社です。
株式会社アースネットワークスでは、さまざまな事業を手掛けています。実際に公式HPに事業内容として記載されていたのは以下の内容です。
※参照元:株式会社アースネットワークス公式HP(https://www.earth-nw.com/info.html)
常にアンテナを張り、今の時代にどんな困りごとがあるのか、どんなサービスが必要であるのかをしっかりと考えながら、ニーズに合ったサービスの提供を行っている会社です。
電気施工管理技士や計装エンジニアリングとして勤務した場合、さまざまな業務で資格を活かしながら働ける可能性が高く、より多くのことに挑戦したいと考えている人には適している会社です。
2023年2月現在では、計装士、計装設備・省エネソリューション営業、エネルギー管理士・省エネ診断、補助金申請業務アシスタントを募集しています。どの募集にも、コミュニケーション能力が高い方、という記載があります。
しっかりと会社内で、そしてお客様と会話をしてコミュニケーションがとれることを重視した採用を行っています。もちろん技術も伴わなければできない仕事であるため、資格があれば歓迎という内容も記載されていますが、人物面重視での採用を基本としているのが特徴です。
電気工事施行管理技士は
本当に「きつい」?
現場で働く人の実情を検証!
計装エンジニアを募集している
東京のおすすめ企業3選
ビルディング・オートメーション協会の会員で、東京に本社があるビル・オートメーション専門企業17社及び帝国データバンク調べによる電気設備工事業界で2021年度の売上額上位10社(※重複企業は、ビルディング・オートメーション協会会員の企業として分類)の中から、東京で計装エンジニアを募集している各業界のおすすめ企業を3社ご紹介します。ビル、プラント、工場とそれぞれ得意分野が違うので、各社の特徴や待遇をチェックして就職活動の参考にしてください。
ビルディングオート
メーション専門会社で
働くなら
古川計装
古川計装公式HP
https://www.kogawakeisou.co.jp/
初任給:
応募資格:
2024年3月に大学・専門学校・高等学校を卒業見込みの方
計装一筋50年の古川計装。ビル内の電気設備の自動制御を行うビル・オートメーション(BA)の数少ない専門会社であり、ワークライフバランスの取れた働きやすさが魅力。
幅広い分野で
グローバルに
活躍したいなら
日揮
日揮公式HP
https://www.jgc.com/saiyo/
初任給:
応募資格:
2023年4月〜2024年3月に高校/大学を卒業、または大学院修了予定者
国内の石油精製プラント建設を担う日揮グループ。売上の80%以上が海外プロジェクトで構成されており、語学をフル活用しながらグローバルに活躍できる大手企業。
3年間のマンツーマン
OJTで一生モノの
キャリアを積むなら
日本電技
日本電技公式HP
https://www.nihondengi.co.jp/
初任給:
応募資格:
2024年3月に大学院、大学、短大、高専、専門学校卒業見込の方
空調計装や産業システム関連の設計から施工、メンテナンスまで手掛ける、幅広く計装関連のスキルを習得できるのが魅力の計装エンジニアリング総合企業。
【選定基準】
古川計装…ビルディング・オートメーション協会の会員で、東京に本社があるビル・オートメーション専門企業の中から、未経験者の採用実績があり、従業員の定着率がもっとも高い企業(定着率80% 2022年5月時点)
日揮…海外プラント建設も手掛ける総合エンジニアリング企業で、年間売上額(2020年度)がもっとも高い企業(6,192億4,100万円/2019年度)
日本電技…ビルディング・オートメーション協会の会員で、東京に本社がある計装エンジニアリング会社の中から、インダストリーオートメーションを行っている上場企業のうち、xenoBrainによるリサーチで営業利益予想成長率[5年]がもっとも高い企業(31.31% 2022年5月時点)。